ケース案内

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ケース1の結果報告:台湾で商品購買を始めたい!

Action1
  • 2泊3日で台湾台北の世界貿易センターの展示会を見学
  • 取引ができそうな見込み企業を数社選択、商談、交渉
  • 帰国後、検証、打ち合わせ
  • 台湾での購買先 本格開拓決定 国際購買顧問契約締結
Action2
  • 展示会で選択した企業を訪問
  • 商品打ち合わせ、商談、交渉
Action3
  • 藤 単独で台中、高雄の工場見学、商品開拓、商談
  • 帰国後報告
  • 購買商品候補選択
Action4
  • 再度、台湾訪問
  • 具体的な取引開始

結果

  • 1年以内に取引を開始
  • 海外購買額が0円から2年で2000万円に。
  • 現在3000万円強。
  • 不良品、為替問題などを克服しながら、現在はオリジナル商品の共同開発、生産を始める。

 

効果

  • 日本でも仕入れ交渉が優位に
  • 国内取引先で高額、不良率が高いなどの商品を積極的に海外からの直接購買へ移行。
  • 仕入れ時期も、台湾企業の協力で可能に。

 

問題点

  • 不良品対策(定期的な工場視察、指導が必要)為替問題

 

現在

  • 毎年4回程度、台湾工場を定期訪問。
  • 既存商品のチェック、新規商品の開発、新規企業の開拓を続けている。

更新日:

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